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死にいたる病 現代の批判 / キルケゴール

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「死にいたる病とは絶望である」。
人間として生きてゆくこと自体にはじめから含まれている矛盾と不条理。
生きることの苦悩に極限まで対決しつづけたキルケゴールの思想が、余すところなく吐露された二つの名著を収録。
(裏表紙より引用)

著者 :キルケゴール
訳者 :松浪新三郎、飯島宗享
解説 :池澤夏樹
出版社:白水社
発行 :2008年12月25日 初版
総頁数:315ページ
状態 :帯付き。
    カバーにヨレ、イタミあり。
    小口にごく小さな汚れあり。
    ページ内部は概ね良好な状態。

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